看護部長よりごあいさつ
【思いやりをこめた、安全・安心の看護を実践します】
看護部長:中野由紀子
船橋市立医療センターは、船橋の地域における急性期医療を担う中核病院として、主に救急医療、高度医療を担っており、看護師はその役割を果たしていかなければなりません。
看護の専門性を高め、人間性に富む暖かい看護実戦ができる人材の育成を図るため、看護師の教育を1年目から生涯にわたって充実させています。
現在は、専門看護師1名、9名の認定看護師がその専門性を活かし活躍しています。スタッフがいきいきと笑顔で接することができるように働きやすい職場をつくり、患者さん、家族の皆さんに選ばれる病院を目指していきたいと考えています。
看護師1人1人が、患者さんの意思を尊重し専門的知識と技術を持ち、思いやりをこめて看護ができるように努力していきます。どうぞよろしくお願いします。