看護部長からのメッセージ
【安全に誇りを持って働けるよう組織でサポートします】
看護部長:中野由紀子
看護職員が継続して働き続けるためには、働き続けられる環境を整備することが必要です。看護職員が自らの仕事に満足し、誇りを持って働くことができるよう、7:1看護を取得しました。さらに救急医療の充実を図るために看護師の確保をし、ワークライフバランスの実現に向けての取り組みをしていきます。
病院が目指す医療の実現に向けて、患者、家族の皆様の意思を尊重し、専門的知識と技術を持ち、質の高い看護の実践ができるとともに、看護を通して自己実現ができるように支援していきます。
急性期医療を担う中核病院として、患者さんが「船橋市立医療センターで医療を受けて良かった」と満足していただけるよう努力していきたいと思っています。