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 看護理念、看護方針、看護局年間計画を基に各部署、各委員会で年間計画を立て目標達成できるように日々活動しています。

 看護局職員数は助産師・看護師が約480名(非常勤含む)、保育士1名、看護助手40名で構成され、病院の部門の内、最大職員数であり全職員の約60%を占めています。

看護理念 

患者さんの立場に立ち、専門的な知識・技術に心の調和する看護をめざします。

看護方針 

  1. 対象の個別性を尊重し、安全・安楽な看護を提供します。
  2. 専門的知識・技術を習得し、質の高い看護を提供します。
  3. 看護の専門性を発揮し、チーム医療を推進します。
  4. 病院経営の健全化に努めます。
  5. 職員が働く喜びと誇りを持てる職場を作ります。

平成30年度の看護局目標 

I.倫理的視点にたった質の高い看護の提供

  1. 身体拘束をしない看護の推進
  2. せん妄予防看護の推進
  3. キャリア開発ラダーに基づいた人材育成
    出向研修の実施
  4. 部署の特殊性に合わせた看護方式の導入
  5. 根拠のある看護実践と記録の充実
  6. 看護研究の推進
  7. スペシャリスト育成

 

II.個を尊重し生き生きと働き信頼しあえる職場環境を作る

  1. 指摘しあい支えあう職場風土の醸成
  2. 働き方改革を目指した就労環境の整備
    年次休暇取得向上
    代休取得率向上
    超過勤務時間削減
    看護補助者、クラークとの協働

 

III.基準・手順を遵守した安全な看護の提供

  1. インシデント・アクシデント防止
  2. 針刺し事故防止
  3. ナーシングスキルの活用

 

IV.経営への参画

  1. 病床稼働率90%
  2. 平均在院日数10日
  3. 急性期一般入院料1を継続するための重症度・医療看護必要度の精度の担保
  4. 診療報酬改定に伴う業務変更、人員調整への対応

 

IV.看護局組織の効率的運用

  1. 看護局WG活動の実施

 

担当フロア・管理者一覧

副院長兼看護局長・認定看護管理者;伊藤淳子
副看護局長:和田弘子
副看護局長;武村妙子
副看護局長;川﨑志紀子

 

A 館

 

 

8F

 

 

 

7F

A7:消化器内科・代謝内科・
小児科・開放型病床:
看護師長;庄田由美

B館

 

6F

A6:呼吸器内科・呼吸器外科・
腫瘍内科:
看護師長;山田綾子

B6:泌尿器科・耳鼻科・
循環器内科:
看護師長;冨迫里美

 

5F

A5:消化器外科・消化器内科:
看護師長;村山美佐子

B5:整形外科・皮膚科:
看護師長;新山文代

E館

4F

A4:循環器内科・心臓血管外科:
看護師長;飯島貴子

B4:産婦人科:
看護師長;井上薫

E4:緩和ケア病棟:
看護師長;藤倉妙子

3F

ACU/A3:救命救急センター病棟:
看護師長;宮嶋明子

B3・SCU:脳神経外科:
看護師長;内匠伊佐子

E3:眼科・消化器外科・乳腺外科・形成外科:
看護師長;坂庭雅代

2F

手術室・中央材料室:
看護師長;深澤里佳

ICU/CCU(集中治療室):
看護師長;落田浩子

看護局長室・看護管理室
教育担当看護師長;大木千春
医療安全管理室:
副室長(看護師長);石井洋子
感染制御室:
副室長(看護師長); 池﨑陽子

外来心臓カテーテル室:

外来化学療法室:

1F

救命救急センター(救急外来)・アンギオ室: 看護師長;君野寿美

一般外来・中央処置室・内視鏡室:長尾修美

 医療連携患者支援センター副センター長(看護師長);小松邦子
看護専門部門:和田副局長担当

B1F

 

 

 

※C館、D館には病棟はありません。